始めに、3日間もお休みしてしまってお詫び申し上げます。チェックしてくださった方、ありがとうございした。この3日間はかなり濃いものにすることができました。またこの話は後ほど。
今日は原発について書きます。ここのところ毎日原発の再稼働について議論されています。以前再稼働について書きましたが、やはり再稼働については反対です。ただこれについてはかなり難しい問題になってきていると思います。夏が近づくにつれてたくさんのエネルギーが必要になってくるからです。
エネルギー不足で、民間企業の業務に支障が出るようであればそれは大きな問題になると思います。これからはこの損失と向き合っていかなければならないでしょう。
それでも僕が反対するのは、まだまだ僕たちにはやれることがあると思うからです。節電しておられますでしょうか?現時点では、原発を動かさないためにはエネルギーの絶対量を減らさないといけません。できることをやりましょう。現段階でどの原発にも依存しないということはかなり難しいと思います。しかし、そうしなければ原発から脱却することはできないと思います。
2012年5月10日木曜日
2012年5月6日日曜日
節電してますか?
今日から節電再開しました! 世間では脱原発という言葉が盛んに叫ばれていますが、そのうちのどのくらいの人が今も節電を続けてるんでしょう?
僕も去年の今頃は節電してました。少しでも自分にできることがしたくて。でも、時間がたつとその辺なぁなぁになったりするんですよね。原発のない社会にしていくためには現段階では電力需要を下げることが絶対必要です。クリーンなエネルギーだけで電力まかなえるわけじゃないんだから。
自分の主張だけじゃいけないと思います。というわけで節電、もいっかいはじめました。
僕も去年の今頃は節電してました。少しでも自分にできることがしたくて。でも、時間がたつとその辺なぁなぁになったりするんですよね。原発のない社会にしていくためには現段階では電力需要を下げることが絶対必要です。クリーンなエネルギーだけで電力まかなえるわけじゃないんだから。
自分の主張だけじゃいけないと思います。というわけで節電、もいっかいはじめました。
2012年5月5日土曜日
友達
いや、ほんと友達の存在ってありがたいですな。いっつも助けられっぱなしですわ。自分はこんなんだけ、いろんなとこに文句吐き散らしたりいろいろ迷惑かけてばっかりなんですけど、それでも支えてくれる友達がおるってのは幸せなことです。ほんと友達に恵まれたと思います。これからもよろしくね♥うふ
2012年5月4日金曜日
書けない
人に伝えるのって難しい。面接を体験してホントそう思った。次はうまく伝えられるようにと発表原稿を推敲しているところなんだけどうまく書けない。プレゼンするのって絶対難しいよなぁ~(+_+) 面接頑張ります。
2012年5月3日木曜日
家族
今日は、家族が家に来てくれました。いやね、今日から実家に帰ろうかって思ってたんですけど、やらないといけないこともあって悩んでたんです。それでこっちの家を出るのが遅くなってしまったので、僕が帰りは運転するように言ったんですが、父さんが「そんな心配しなくていいから」と言ってくれました。
自分は帰りたいわけじゃなくて、ただ父さんの夜の運転が心配で「帰るよ」って言ったんです。その部分は隠して言ったつもりだったんですが、ばれてました笑 やっぱり家族は偉大ですね。自分もそんな深いとこまで分かり合える家族持てるかな?
自分は帰りたいわけじゃなくて、ただ父さんの夜の運転が心配で「帰るよ」って言ったんです。その部分は隠して言ったつもりだったんですが、ばれてました笑 やっぱり家族は偉大ですね。自分もそんな深いとこまで分かり合える家族持てるかな?
2012年5月2日水曜日
雇用の問題
雇用の問題はものすごい大きくなってしまっている。自分も他人ごとではないのだが、正社員になれないという悩みは、みんなで共有すべき問題だと思う。
非正規社員の方の苦しさというのは、ものすごい深刻になっている。僕は非正規社員の人たちが、能力的に劣っているとはどうも思えない。むしろ自分の生計を立てるために必死で働いている人が多いのではないか。たとえ、そうではなかったとしても働きたくなくなってしまう気持ちはよくわかる。将来の設計もできずにただ今の生活のためだけに働くのは本当に大変なことだろう。
確かに資本主義の時代です。能力のある人は高い給料をもらって当然です。でもなんというか能力以上の経済的格差が今の日本にはあると思います。みんなが一定以上の生活をすることはできると思います。それは、他人ごとにせずにまず僕たち一人一人ができることを考えることから始まると思います。始めましょう。
非正規社員の方の苦しさというのは、ものすごい深刻になっている。僕は非正規社員の人たちが、能力的に劣っているとはどうも思えない。むしろ自分の生計を立てるために必死で働いている人が多いのではないか。たとえ、そうではなかったとしても働きたくなくなってしまう気持ちはよくわかる。将来の設計もできずにただ今の生活のためだけに働くのは本当に大変なことだろう。
確かに資本主義の時代です。能力のある人は高い給料をもらって当然です。でもなんというか能力以上の経済的格差が今の日本にはあると思います。みんなが一定以上の生活をすることはできると思います。それは、他人ごとにせずにまず僕たち一人一人ができることを考えることから始まると思います。始めましょう。
2012年5月1日火曜日
違和感を持つこと
最近違和感を持つことを大切にしている。あともう一つは直観を大事にすること。ものすごい違和感を感じても人間には適応能力があるので、慣れてしまったり忘れてしまったりする。
大学に入った当初、あの意味不明な教科書にものすごい違和感を持った。その時は、そのテキストに従ってしまったが、どうもあれはおかしいと思う。
高速バスの事故にしてもそうだが、何か違和感を感じる。もちろん運転手や会社には責任がある。お客さんを目的地に安全に届けることでお金を稼いでいるのだから。
でもなんというか、その人だけの責任なのかと言えばそうでもない気がするのです。そもそもあの高速物を人間が操作するということに無理があるのではないでしょうか?もちろんこの点についてはもちろん技術的な開発が必要になりますが。「気をつけて」だけではもう足りないことは確かでしょう。
ニュースについてもそう。目新しいものをピックアップするだけで、その先がない。あれが犯罪の抑止になっているとはどうも考えられない。何が問題だったのがの分析までやらないと同じことが繰り返されるでしょう。そこを棚上げにした報道はただの数字稼ぎだとしか思えません。
もちろん反論もあるでしょうが、こういう違和感について言及していくことはほんとに大切なことだと思います。みなさんの周りにも何か違和感を感じることがあればなんでそう思うのか考えてみると、物事の本質が見えるかもしれません。
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